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TEL.06-6373-8686

〒531-0074 大阪市北区本庄東2-1-23

当院について

当院が初めての方へ院長より一言


痛みに悩んだら、まず当院へ

地域における気軽な痛みの相談場所でありたい

痛みがひどくなる前に気軽にご相談ください

当院の3つの特徴


Information お知らせ     

       
  • 夏季休暇のお知らせ
    NEW R2.7.3
    誠に勝手ながら、下記日程にてお休みを頂きます。
    ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願い致します。
    7/23(木)~7/26(日)
    8/13(木)~8/16(日)

    上記日程以外は通常診療致します。
    休診期間中、お薬切れがないようにご注意ください。
             
  • “新型コロナウイルス”への対応について
    R2.3.31
    “新型コロナウイルスへの対応についてページを作成致しました。
    クリニックでの安全対策やスタッフへの予防対策指示など、具体的な内容を明記しています。

    今後も政府の発生段階区分に合わせた行動計画に基づき、必要な追加対策を講じてまいります。
    ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
     
  • 第16回 肩の運動機能研究会で発表
    R1.11.11

    当院の理学療法士:前川 明久が10月25日(金)、10月26日(土)に長野県にて開催された“第16回 肩の運動機能研究会”にて発表を行いました。
  • もりたケアプランセンターの開設
    R1.11.8
    令和1年11月1日(金)にもりたケアプランセンターを新規オープン致しました。
  • 診療案内のページ更新のお知らせ
    R1.8.23
    医師の予定や混雑状況などにより
    受付終了時間を早める
    ことがございます。

    とくに初診でご来院いただく際にはレントゲンやその他検査などもございますので、受付終了時間間近でご来院予定の場合は、混雑状況などお電話にてお問い合わせください。        
  • H29年12月より訪問リハビリテーション開始のお知らせ
    訪問リハビリを開始することになりました。 新たな形で地域に貢献できるようになりましたので、よろしくお願い致します。
    ご興味のある方、ご質問等ありましたら、当院までご連絡ください
  • ボツリヌス療法を行っています。

    脳卒中による運動機能障害の一つに痙縮(手足の筋肉のつっぱり)という症状があります。
    痙縮とは筋肉が緊張しすぎてしまう状態で、手指が握ったままとなり開きにくい、肘が曲がる、
    足先が足の裏側の方に曲がってしまうなどの症状がみられます。
    痙縮が長く続くと、筋肉が固まって関節の運動が制限され、日常生活に支障が生じてしまいます。
    また、リハビリテーションの障害となることもありますので、痙縮に対する治療が必要となります。
    当院では痙縮の治療に、筋肉を緊張させている神経の働きを抑える、
    ボツリヌストキシンという薬を注射する
    ボツリヌス療法を行っています。
  • 平成26年2月 至心会で集めた募金を福島県南相馬市災害対策本部に送金いたしました。

    本日        昨日